「日本人初のメジャー4番」は新庄

松井秀喜米国野球殿堂入りは絶望的どころか1年で資格喪失の可能性大

(THE PAGE - 01月22日 05:12)

返信先電車でぎゅうぎゅうされて腰痛くな

返信先電車でぎゅうぎゅうされて腰痛くなってたので、本当にバス座れて良かったです。神奈川注意報から警報に変わったみたい。まとさんも気をつけて。

雪すごいなーー!

かなりお久しぶりです。

小名木です。

遅ればせながら、あけましておめでとうございま、、した!遅!!!

うふふ、すみません。

年が明けても筆不精なのは変わらずであります。。

にしても今日の雪がすごすぎて。

さて、

3月に出演致します、舞台の詳細が出ましたのでお知らせいたしまーす!

新年一発目はガラ劇さんです。

だいぶ常連メンツになってきてしまいました。

お次の作品はあらすじからしてもう、何やら暗いです。

ブルーホエールチャレンジという、ロシアで実際に流行ってしまった自殺ゲームの名前が今回のタイトルとなってます。

暗い。

ブルーホエールとは、英語でシロナガスクジラの事を指すそうです。

青い鯨なのに、シロナガスクジラ

それになぞらえて、

青の書と白の書の、2つの作品を上演致します。

ベースは同じなのでどちらかだけを観ても楽しんでいただけますが、どちらも観ていただくのがオススメ。

小名木はどちらの話にも出演しますが、どうしても片方しか観られない!という方は個人的には白の書の方がわたしの演じる役をじっくりと観ていただけるような気がするのでオススメしますかね、、

昨日ようやく配役が決まり、今日から全体の動きのみを付けていって、来週から本格的に稽古が始動するので、まだまだ分からない事ばかり。

掴みどころのない、ふわっとしたかと思えばいきなり牙を剥くようなイメージの役なのですが、これからどう掘り下げていけるかも分からないので、楽しみ。すごく楽しみ。

去年も色なチャレンジをさせてもらいましたが、今年もぶっ飛ばしていきたいなぁと。

今回も既視感0の演じた事がない役です。

色んな人間がいるなぁ。面白いなぁ。

是非、新しいわたしに会いにきて下さい。

ガラ劇第十八弾

ブルーホエールチャレンジ

作演出

ガラ林

公演日程

2018年3月8日(水)11日(日)

3/8(木)

14:00(青)/19:00(白)

3/9(金)

14:00(白)/19:00(青)

3/10(土)

14:00(青)/19:00(白)

3/11(日)

12:30(白)/16:00(青)

全8公演

小名木は全公演出演致します

劇場

萬劇場

(JR大塚駅より徒歩約5分)

チケット料金

前売り3800円

学生割2500円

高校生割2000円

リピート割3000円

当日券4000円

通しチケット6500円

劇団へのメールinfogaragekigmailcom

または、小名木にDM等で直接連絡でのご予約となります

青の書、白の書のセットチケットです。青青、白白のご観劇の場合はリピート割の対応となります。ご了承下さいませ。

小名木美里扱い専用予約フォーム

キャスト

青の書

女1小名木美里

女2青山ほこ

女3小林夏美

女4池ノ谷さゆり

女5斉藤未来

女6齋藤由依

女7多賀栞里

女8野村美優

女9西澤香夏

刑事1二葉泰亮

刑事2松井翔吾

刑事3尾花典紘

ユーチューバーA湯口智行

弟子A飯原優

弟子B津田至

カメラ竹田航

姉中山ヤスカ

妹山口知里

父山田亮

母佐竹麻希

男朴贊革

女西岡茉奈

アナウンサー八野愛子

医者佐藤匠

コロス大村織、KAHO、小島亜梨沙、指出麻琴、白井知世、長谷川栞、谷内田楓、結川祥子

白の書

女西岡茉奈

女1小名木美里

女10大村織

女11寿春歌

女12指出麻琴

女13小島亜梨沙

女14花田千紘

女15結川祥子

女16谷内田楓

女17白井知世

刑事1二葉泰亮

刑事2松井翔吾

刑事3尾花典紘

男朴贊革

男2福田航

男3加藤雄太

ユーチューバーA湯口智行

ユーチューバーB竹田航

弟子A飯原優

弟子B津田至

父山田亮

母佐竹麻希

妹山口知里

アナウンサー八野愛子

医者佐藤匠

コロス青山ほこ、池ノ谷さゆり、KAHO、小林夏美、斉藤未来、齋藤由依、多賀栞里、西澤香夏、野村美優、長谷川栞

あらすじ

ゲームを始めてしまうと

50日後にプレイヤーは

死んでしまう

何故そのようなゲームが

この世に生まれたのか?

何故そのようなゲームを

皆んなやりたがるのか?

シロナガスクジラ

自ら陸に上がり

自殺する。。

ガラ劇受賞歴

灰水-アク-

第11回杉並演劇祭優秀作受賞

空間演劇祭執行委員

ガラ版人魚秘め

第29回池袋演劇祭

CM大会優秀賞

みらい館大明賞受賞

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あ、あと花丸開始前12時59分ではなく

あ、あと花丸開始前12時59分ではなく11時59分に来てくれましたでした興奮のあまり間違えてすみません

久しぶりに関ジャム見て思ったけど、いし

久しぶりに関ジャム見て思ったけど、いしわたりさんと能町さんなんとなく似てるようなお顔の感じとかもだけど喋ってる時のあまり表情が大きく動かないとことか。ワードセンスもお二人とも独特で大好き。

西郷どん第3回子どもは国の宝

BS視聴。

いやー、なんとも消化が難しい回。

主役、調所様でしょ。()

思うとこがたくさんあったけど、とりあえず琉球出兵のことについて。

阿部様のセリフね。

詳しい説明がないもんだから、いつの話?なんのための出兵?って見てる間、謎だったんで借りてきてた調所様の本で確認。

1844年、琉球にフランス船がきたときのことでした。

琉球から薩摩に報告、薩摩は幕府に報告。

幕府は薩摩に警備兵派遣を要請。薩摩は百三十人弱を派遣。

が、斉興公も調所様も争いになることを危惧し、翌年、幕府に隠して一部の警備兵を引き上げ。

幕府に漏れてはいけないから厳重な口止め。

ドラマ内での琉球出兵は、これでいいんですよね?たぶん。

ちなみに亡くなったのは1848年なので、前回1846から2年後。

()3

一話伸ばしてもいいから、もう少し政治向きのこともやってほしかったな。自分で調べないと、結構、置いてけぼり食らう。

本放送も見て追記。

()

気合い入れて見たというか。調所様のところからすごくて。

えー、まずは頭から。

吉之助さぁと熊吉どんのやりとり良かった。

熊吉どん結構、じゃないな、かなり長生きなんですよね。

現在の時点で何歳なのかわからないけど。(;)

いま書きながら、ふと今回のこと思い出すこともあるのかな、と思ったり。

借金の話!記録が〜のナレで、確かに最近読んだなにかに書かれていたの思い出しました。なんだったかな。(;)

しかし、ケンカよかったな。

基本、父上に対しては丁寧な言葉遣いの吉之助さぁ。〜もす、〜ごわす、とかね。言い合いの最中は、言葉遣いそっちのけで親子ゲンカ感が出て笑いました。

そのあとの、赤山先生宅での吉之助お父さんのへこみ具合も。

武士としてのプライドはある。でも、お金借りに行って必死な息子に促されれば、ためらわず一緒に土下座してお願いする。

愛嬌のある、良い父上ですよね。(艸)

その分、藩主親子の諍いが。(;)

なんだろうね。

斉興公を一方的な悪役にしてるのが、なんとも。毎度気になる。

Twitterで解説されている人がいたんだけど見失った。(/)

えーと、斉興派が斉彬派を一方的に攻め立てていたわけではなく、斉彬派の藩士も斉興公のことを、曲がりなりにも藩主をボロカスにけなしたり呪い返したりしていて、解説されてた人曰くどっちもどっち、だと。

史実的に見るならば、本当に暴発間際だったのを寸前のところで抑え込んだ、って感じなのかな。

それも、斉彬公の強い一手が引き金となってね。

家庭内戦争とでも表現したい。()

ただ、ドラマとして見るならば。

とにかく悪!藩主であろうと父親であろうと斉興と、甘言を弄し望むままに藩主を操ろうとするお由羅は悪!悪以外の何物でもない!!

っていうのは、西郷さんの一部であるからなぁ。(A)

親子ゲンカであって兄弟ゲンカではないんだけど。

twittercom/ishinsaigou/status/

お由羅の方の存在が、それを見えにくくしてるんだろうなぁ。

吉之助さぁも、そのうちの一人。ドラマでは主役の目線で作られるから、詳しく斉興公側から描かれることはないのよね。

描いてしまうと斉彬派が意固地に見えるからね。

主人公に対する意図しない疑念を抱かせるのはね。()

巻き込まれた久光公が哀れ。()

ところで、調所様急死の報を聞いて、久光公はなにを思ったんだろう。

兄の行為に動揺しているとも、これからどう動くべきか考えているとも見えたけど。どっちかな。

斉彬公曰く、twittercom/ishinsaigou/status/

自分も追い落とされるんじゃないか、とか疑念を抱くようなことはしてほしくないなぁ。()

書かれ方が、まだ少ないからなんとも言えないけど。

なんとも不穏な回だよなぁ。(;)

それはそれとして、半次郎!の前におイシばぁちゃん!!

()

なんか菊本篤姫のだなぁ、っていうと、見た目と話し方と雰囲気が、庶民のばぁちゃんって感じで、祖母思い出して。悲しいシーンでもないのに、なんかグッときました。(TT)

訛りお上手だから、よけい胸にくるんだよなぁ。

そして半次郎。またも素敵子役さん!

ナレの子は国の宝と教えた〜で、ハタと気づきました。

あ、それで三話連続、子供子供子供の話なのか。()

半次郎も別に創作してまで子供時代から出さなくても、ってコメも放送前から散見されていたんで、そうなんだなぁ、と思ってましたが。

ドラマとして吉之助さぁに会わせるため、と言うのはあるだろうけど、こういう子供たちが時に翻弄され、時に自らの意志で切り開いて時代を創っていった。

西郷どんの骨子は、これなんだろうな。

たぶん。()

自分の、こういう解釈は割とズレてるから自信ないわ。(;)

話し戻して、半次郎。

頑張った!殺陣、頑張った!

吉之助さぁも認めた強さを感じられたの、すごく良かったです。

頑張ったんだろうなぁ。

自顕流の稽古、タレントさんが行って体験させてもらうの、たまに流れるんですよね。だから、素人がするとこんな感じなんだなぁ生半可じゃ真似出来なさそう()って思うのですよ。

壁)とした翔ぶの一話でも、なんかあれ?みたいな。大久保さんは綺麗と思った。

でも、初回の小吉たち含め、様になっていると言うか、一話しか出番ないだろうにすごく稽古したんだろうなぁ、と感じました。

最初に助けに入ったあと、吉兵衛お父さんが気圧された毅然とした立ち去りもよかった。

この子たちは、どんな大人になるんだろう。そう思わせる子役さんたちの演技が、子どもは国の宝、と言う言葉を空回りさせず意味あるものにしていると思う。

最後、調所様。

最初にも書きましたけど、いま調所様の本を読んでるんですよね。

調所広郷著芳即正

絶版なので興味持たれた方は、図書館でぜひ探されてみてください。

国会図書館の横断検索結果

いろいろ、あっちの方が良い、こっちの方が良い、って気持ちはあるけどそれでも面白いわ。()

次回は斉彬様のターン!?

ってことで、これも読んでるんで紹介。

厚くないけど、簡潔にまとまっててわかり易いのでオススメ。

次回も楽しみ。(艸)

島津斉彬(シリーズ実像に迫る11)

Amazon

web拍手です。よければと押してくださaい。

「リブート」と「退廃」の現代異能バトルラノベ感想

*いつかのレクイエム case.1 少女陰陽師とサウル王の箱 (GA文庫)

 おおお、正統派の退魔物ですね。

 この作者のハルマゲドンバスターズを思い出す作品&設定です。

 そのためか、一部、魔術やキャラの構成もにていますし、ハルマゲドンバスターズリブートといった感じでしょうか……。

 

 内容は、1巻と言うことでキャラ紹介がメインですが、どのキャラも好感がもてていい感じですね。

 ひよりちゃん、表紙では勇ましいですが、わりとヘッポコ属性がある感じなので、どう成長するか楽しみですね

 僕のイメージ的には、嬉野作品って、成長途中のキャラを主人公に当てるってことはあんまりない気がするので、どう動くか楽しみですね。

 

 個人的には、ガチ退魔物ですし、雰囲気も展開も好きなんですが、今の人に受けるかな?と思うとちょっと不安な気が。

 

 しかし、ハルマゲドンバスターズは1998年か…、20年前の作品なんだけど、じつはまだ本棚にあったりします。

 

 

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 リアルな陰陽道の呪も、自分で考えた魔術も、自分なりの科学理論で創り上げたSF設定も共存してプレイ可能なTRPG!!

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*境界探偵モンストルム2 (Novel 0)

 退廃の匂いのする架空都市における狂気の物語第2段

 ミステリーっぽくみせていますが、途中で真犯人はなんとなくわかるレベルなので、やはり、この雰囲気を楽しむ作品ですね。

 しかし、こういう異能の存在が隠れて存在する話だと、その能力で異質さを魅せるわけですが、この作品は、普通の人間でもかなりの狂気が見え隠れしていて、恐い。

 モンスターよりも人のほうが恐いっす。

 それにしても、この世界で正常でいられるナルキヤって実はタフじゃない?

 

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 強すぎる想い、絶望せざるおえない社会の闇、そんなシリアスなシナリオも提供しているオンライン現代異能バトルTRPG

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