シカゴ

お世話になったセントルイスを発ちシカゴへ

わずか40分ほどのフライト。

機内アナウンスのお兄さんは

テレビ番組のホストのように抑揚を付けて

ノリノリでやっている。かと思えば

キャビンアテンダントのちょと怖い

おばさまが乗客を叱っている。

この棚にある銀のキャリーバッグは誰の!

どう見てもはいらないでしょ!

こういう風に入れないと!

と。

通路を歩きながら、飛び出している

足元の荷物を足で入れながら

座席の下にちゃんといれて!

と言っている。

誰も気にしているふうではなく

これがここの当たり前なんだろうね。

丁寧なサービスを受けようなんて思ってないね。

終始、先生のように通路を歩いて

見回っているっという感じだった。

ウケるよね。

シカゴの空港は、ここが凄い都会だって

すぐにわかる程大きく、人も多い。

興味が一気に湧く。

好奇心でドキドキする。

次は都会に行こう。

シカゴ空港の一部。

キョロキョロし過ぎて一回転しながら

歩いてた。

次、飛行機に乗ったら日本。

いろんな感情が

Haveagooddayguys

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